よくある質問

 

Q&A



留学する前

Q.申込み期限は?

A.出発の3ヶ月前までにお願いします。どうしてもお急ぎの場合は 2ヶ月前でもできる場合もありますが、その時はご相談下さい。 現地の学校、宿泊施設の状況によってはご希望に添えない場合もあります。

 

Q.いつ現地に行ったらいいの?

A.長期留学の場合は入学の1週間前に現地に到着して頂ければと思います。 この時注意して欲しい点は、4ヶ月コースの場合宿泊施設も4ヶ月利用可能という ことになりますから、たとえば9/1に現地に入ったとすると宿泊施設は12/31まで 滞在可能となります。学期の開始・終了期間を考慮して出発・帰国時期を決定して下さい。 超過分の滞在費用については別途日割り計算した費用をいただくことになります。

 

Q.全く英語が話せないのですが、語学留学しても大丈夫でしょうか?

A.英語力については特に心配することはありません。 学校の近くにオフィスを構えておりますので、何か問題があれば日本人スタッフが 相談に乗ります。また、学校ではクラス分けテストがありますが、 語学レベルに合ったクラスに分けられますのでご心配いりません。 学校以外でも気持ちがうまく伝わらなかったり相手の言うことがよく分からない時には、 あきらめずに何度もトライしてください。フィジーの人は温かい人ばかりですから大丈夫です。

 

Q.留学先での治安が心配なのですが…。

A.治安に関して言えば、フィジーは世界有数の治安の良い国です。 観光地なのですが、浮ついた行動などを取らなければそれほど気にすることはないと思います。 もちろん、自分の荷物から目を離したり、大金を人前に見せないようにするなど、 最低限の注意は必要です。自分自身が責任ある行動をしていれば大丈夫です。

 

Q.どのくらい前から準備は始めればいいのか。 申込むタイミングがわかりません。

A.「行きたい」と思った瞬間があなたの行動に移す時期です。 平均的に半年くらい前から準備するのが理想です。お申込み=すぐ出発という訳にはいきません。 予算や、ご自分の希望や計画等もあると思います。とりあえず、当社にすぐお問合せ下さい。 お電話、メール、FAXどれでも受付け可能です。一人で悩む前にスタッフまでお問合せ下さい。

 

Q.両親に反対されています。どうやって説得したらよいですか?

A.海外で長く暮らすのですから、ご両親にしてみればとても心配だろうと思います。 反対されることの方が多いでしょう。まずは、留学に対するあなたの考え方、 さらにその後の将来にどう役に立てたいのかをきちんと伝えることが大切です。 やみくもに留学したいということだけを伝えても、ご両親は、心配する一方です。 もし説明しきれないのであれば当校から一緒にご説明もさせていただくことも可能です。 最初は反対されていたご両親が私たちの説明を聞いて最終的には応援してくださったということもあります。 ぜひ、帰国後のあなたの一回り大きくなった成長を見せてあげてください。

 

 

 

よくある質問


フィジー留学に行きたいけど…、というみなさまから
よくお問合せのある質問をまとめました。
他に質問などあれば、どうかお気軽にお問い合わせください。

留学する前
費用について
フィジーでの生活について

Q.申込み期限はいつ?

A.出発の3ヶ月前までにお願いします。どうしてもお急ぎの場合は 2ヶ月前でもできる場合もありますが、その時はご相談下さい。 現地の学校、宿泊施設の状況によってはご希望に添えない場合もあります。

Q.いつ現地に行ったらいいの?

A.長期留学の場合は入学の1週間前に現地に到着して頂ければと思います。この時注意して欲しい点は、4ヶ月コースの場合宿泊施設も4ヶ月利用可能という ことになりますから、たとえば9/1に現地に入ったとすると宿泊施設は12/31まで 滞在可能となります。学期の開始・終了期間を考慮して出発・帰国時期を決定して下さい。 超過分の滞在費用については別途日割り計算した費用をいただくことになります。

Q.全く英語が話せないのですが、留学しても大丈夫でしょうか?

A.英語力については特に心配することはありません。 学校の近くに現地オフィスを構えておりますので、何か問題があれば日本人スタッフが 相談に乗ります。また、学校ではクラス分けテストがありますが、語学レベルに合ったクラスに分けられますのでご心配いりません。学校以外でも気持ちがうまく伝わらなかったり、相手の言うことがよく分からなかったりの時には、あきらめずに何度もトライしてください。フィジーの人は温かい人ばかりですから大丈夫です。

Q.フィジーには他に外国人が通える学校はありますか?

A.当たり前のことですが、学校法人格を持っていないと留学生を受入れられないだけでなく、教育やトレーニングも受けることができないというのがフィジーの入国管理法です。現在フィジーで学校法人として外国人を受入れられる語学学校は、『FBI』だけです。詳しくはフィジー教育省とフィジー入国管理局までお問合せください。

Q.留学先での治安が心配なのですが…。

A.治安に関して言えば、フィジーは世界有数の治安の良い国です。 観光地なのですが、浮ついた行動などを取らなければそれほど気にすることはないと思います。 もちろん、自分の荷物から目を離たり、大金を人前に見せないようにするなど、最低限の注意は必要です。自分自身が責任ある行動をしていれば大丈夫です。

Q.フィジーでは1ヶ月間どれくらいの生活費がかかりますか?

A.休みの過ごし方によって生活費は個人差がありますが、アコモデーションに滞在し、自炊する留学生で1ヶ月1万〜1万5千円、ホームステイに滞在される留学生で7千〜1万円くらいです。

Q.どのくらい前から準備は始めればいいのか。申込むタイミングがわかりません。

A.「行きたい」と思った瞬間があなたの行動に移す時期です。平均的に半年くらい前から準備するのが理想です。お申込み=すぐ出発という訳にはいきません。予算や、ご自分の希望や計画等もあると思います。とりあえず、FBIの国内総代理店SPFBにすぐお問合せ下さい。お電話、メール、FAXどれでも受付け可能です。一人で悩む前に担当カウンセラーまでお問合せ下さい。

Q.留学予算が少し足りません。どうしたらよいですか?

A.留学は行きたいときに、行けるときに行かないとズルズル考えるだけで、結局行かなくて後悔してしまうものです。FBIの国内総代理店SPFBでは各種クレジットカードや、トラベルローンなども利用できます。お気軽に担当カウンセラーまでお問い合わせください。

Q.両親に反対されています。どうやって説得したらよいですか?

A.海外で長く暮らすのですから、ご両親にしてみればとても心配だろうと思います。反対されることの方が多いでしょう。まずは、留学に対するあなたの考え方、さらにその後の将来にどう役に立てたいのかをきちんと伝えることが大切です。

やみくもに留学したいということだけを伝えても、ご両親は、心配する一方です。もし説明しきれないのであれば当社から一緒にご説明もさせていただくことも可能です。

最初は反対されていたご両親が私たちの説明を聞いて最終的には応援してくださったということもあります。ぜひ、帰国後のあなたの一回り大きくなった成長を見せてあげてください。

Q.フィジー行きの航空券が安いものが見つからないのですが?

A.FBIの国内総代理店SPFBでは、フィジーの航空会社エアパシフィックと提携、協力し、05年10月から学生特別運賃を設定しております。格安の航空券を販売していないエアパシフィック航空券であれば、SPFBで購入するのがお得です。

Q.フィジーの英語のアクセントはどうですか?

A.基本的にフィジーではブリティッシュイングリッシュが使われていますが、どんな国にもアクセントはあります。ただし、フィジーのアクセントはクセの少ないものといえると思います。英語は習う国によって少しは違いますが、TOEICで800点以上取るSPFBのフィジースタッフでさえ、フィジー人の英語で十二分と考えているくらいです。余程の高いレベルで歌手や演劇を志される留学生でない限り、フィジーの英語は問題ないでしょう。

Q.フィジーの電化製品は高いですか?

A.物価の安いフィジーでさえ電化製品は日本と同様の値段です。フィジーは電化製品を生産している国ではないので、当たり前のことですが、電化製品は日本から持ち込まれた方が良いでしょう。

Q.日本食でないと食べられないのですが、どうしたらよいですか?

A.アコモデーションに滞在されれば、自炊をすることができます。ナンディには日本食品を売るお店もできました。また、醤油やわさびは一般のスーパーでも取扱っています。自炊ができるなら、野菜や海産物が豊富なフィジーは、滞在するのが難しい国ではありません。

Q.ノートや、参考書、辞書はフィジーで手に入りますか?

A.ノートや参考書は本屋で手に入りますが、辞書は英英辞書しかありません。フィジーはみんな英語を話すので英語/フィジー語の辞書すらありません。辞書は日本から持参ください。

Q.自分のPCを持っていくのですが、ネット接続できますか?

A.フィジーはすでにネット環境はADSLが整っていますが、フィジーの電話局やプロバイダにラインを設置させるのに非常に時間がかかります。学校にもワイヤレスのネット環境が整っています。ただし、自分のコンピューターを持参下さい。動作環境はこちらから送付している冊子「How to live in Fiji」に掲載してあります。街にはたくさんのインターネットカフェがあるので、コンピューターを持参すれば接続させてもらえるインターネットカフェもありますから大丈夫です。

Q.どういった国籍の留学生がいますか?

A.日本からの留学生のほか、韓国、中国、台湾、マレーシアなどの留学生がいます。国籍については、賑やかな語学学校を目指しているので、これからドンドン増やしていきます。今年5月からはインドネシアの留学生が加わります。

Q.1クラスの留学生の人数はどれくらいですか?

A.1クラスに入っていただくのは10〜12人ですが、夏休みなど非常に込んでいるシーズンには最高15人くらいになります。どのクラスもエアコンが付いているので、蒸し暑いということはありません。

Q.どのようなテキストを使っていますか?

A.元英国領のフィジーでは、教育省にもたくさんのイギリス人が努めています。また、現在のテキストはイギリス人が編纂し、なぜかインドで印刷されたフィジー政府教育省の公認を受けたテキストです。国内総代理店SPFB東京オフィスにはフィジーで使っているテキストが展示してあります。

Q.ベーシックサポートとスペシャルサポートの違いは何ですか?

A.ベーシックサポートは、フィジー入国管理局から依頼されており、留学生に利用を義務付けているサポートサービスです。

スペシャルサポートは、ベーシックサポートだけでは不安な留学生に、さらに内容の濃いサポートサービスを提供しようとFBIが準備したサ−ビスです。別途費用はかかりますが、お子さまの留学などでご心配されるご両親、英語にまったく自身がなくてサポートが必要な留学生にご利用いただいています。

Q.アフリカや東南アジアのような伝染病などありますか?

A.フィジーは、アフリカや東南アジアと比べると衛生環境も良く、国土自体が離れ小島のため伝染病は非常に少ないです。マラリアやデング熱もほとんど感染者は発表されていません。

ただ、フェラリアという蚊の媒介する(日本ではイヌにのみ感染)病気があり、11〜2月には病院から無料でフェラリアタブレットという薬が配布されます。

留学生で感染した人は、まだおりませんし、フィジー人でも感染するのは非常にまれです。命に別状のあるような病気ではないのでご安心ください。

Q.ホームステイではどんな食べ物を食べていますか?

A.ホームステイでの食事は、ホームステイする家庭の民族によります。

フィジー系は、キャッサバやタロイモを中心に、ご飯や中華炒め、ココナッツ味のサラダなどですし、インド系はご飯やロティと呼ばれる薄いパンと、スパイシーなカレーが中心です。どうしても食事がといわれる方には少数ですが、中華系のホームステイもあります。

Q.学生VISAはいつ取得しますか?

A.フィジー入国管理局の特別な配慮により、入国してから学生VISAを取得できるようになりました。(05年3月の入国管理局長間との取決めによりFBIだけが入国後申請を認められました。)留学生のフィジー到着後、2週間で学生VISAを申請し、1ヶ月くらいで取得できます。

Q.パスポートとチケットの保管が不安なのですが?

A.フィジー入国管理局からの指導により、留学生のパスポートと出国の際の航空券はFBIオフィスでお預かりしています。郵便物を受け取りに行く際には必ずパスポートが必要ですが、パスポートのコピーを持っていけば受取可能です。ご安心ください。

Q.スキューバダイビングの資格を取りたいのですが?

A.FBIナンディ国際空港オフィスでは、学割料金で利用できるスキューバダイビング、ワンデークルーズ、離島でのホームステイなどの予約のできるエージェントをご紹介しています。お気軽にご相談ください。